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拉致被害者・特定失踪者家族の話を聴く会(会員限定)
増元照明さん・竹下珠路さん・吉見美保さんのお三方に参加していただき質疑応答を行った。

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2025年2月22日読了時間: 1分


【有本明弘さんについて】
拉致被害者の有本恵子さんの父 明弘さん(96)が逝去

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2025年2月17日読了時間: 2分


「しおかぜ」放送時間帯の変更に異議あり!
しおかぜは、北朝鮮にいる拉致被害者に向けて日本のご家族からの呼びかけを送る短波ラジオ放送であり、拉致被害者とご家族にとっては、まさに命綱です。

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2025年2月9日読了時間: 2分


ヘリコプターはどのように進化したのか?
影本賢治 「どれだけ待てばヘリコプターは、あの轟くような音を立てて、あの鉄条網の中に降り立つのでしょうか。」—戯曲「よそのくに」(野村 勇) 世の中で最も操縦が難しい乗り物は、ヘリコプターであると言われています。私はパイロットではありませんが、陸上自衛隊で装備品の導入に関わる仕事をしていた時に、 飛行訓練用シミュレーター を操縦したことがあります。1回目は陸上自衛隊の UH-1J (13人乗りの多用途ヘリコプター)、2回目はアメリカ海兵隊の MV-22オスプレイ (28人乗りの垂直離着陸機)のシミュレーターでした。UH-1Jは思っていたとおり、離陸して数十秒で安定を失って墜落してしまいましたが、驚いたことにオスプレイは離陸から着陸まで無事にこなせてしまいました。 陸上自衛隊のUH-1J アメリカ海兵隊のMV-22 ただし、操縦が簡単なことはオスプレイの特性のひとつに過ぎません。その最大の特徴は高速で長距離を飛べる飛行性能であり、その劇的な向上は約100年間のヘリコプターの歴史の中で最大の進化だと言ってよいでしょう。 ヘリコプターからティルトロータ

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2025年2月1日読了時間: 6分


「お世話になりました。行ってきます」北朝鮮工作母船追跡事案(第1話)
イージス艦「みょうこう」の航海長だった私は、母港である舞鶴の本屋にいた。

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2025年1月13日読了時間: 4分
ご挨拶
飯塚泰樹 全ての拉致被害者を北朝鮮から奪還するため、私もこのブログ担当者の一人に加えて頂きました。 ブログを通じて、私も全拉致被害者を北朝鮮から奪還することに貢献(尽力)したいと思い、メンバーの一人に加えて頂きました。 ...

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2025年1月12日読了時間: 2分


ヘリコプターは何のために生まれたのか?
「どれだけ待てばヘリコプターは、あの轟くような音を立てて、あの鉄条網の中に降り立つのでしょうか。」—戯曲「よそのくに」(野村 勇)

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2025年1月1日読了時間: 7分


新ブログライター登場
広報部会 荻原 しばらく力を入れていなかったブログですが、2025年より新たな予備役ブルーリボンの会会員の元自衛官ライター3名に登場いただけることとなりました。 *伊藤副代表のコラムは商業誌掲載のため削除していた能登沖不審船事案の再掲載となります。...

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2024年12月31日読了時間: 2分


第22回予備役ブルーリボンの会シンポジウム
力によって拉致被害者を救出する! ~イーグル・クロー作戦から考える拉致問題~『イーグル・クロー作戦』

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2024年6月22日読了時間: 1分


Twitterリニューアル
Twitterリニューアル 当会Twitter の更新を池田幹事が担当することとなりサイトがリニューアルされました。 迷彩シマウマのイラストがマスコットのレブラ君となります。 URL:...

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2020年5月18日読了時間: 1分
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