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コミカライズ

  • 執筆者の写真: wix rbra
    wix rbra
  • 4 日前
  • 読了時間: 2分

拉致問題に長年関わってきた著者が、やむに止まれぬ思いで書いた小説。北朝鮮に拉致された日本人が無事日本に帰ってきたらどんなにいいだろう。為政者にこのぐらい気骨はあって腰が座っていたらどんなにいいだろう。拉致の悲劇や、北に利用される帰国者の悲劇も浮かび上がってくる。」Google Booksより


2021年8月15日発売の代表 荒木の「希望」作戦、発動 北朝鮮拉致被害者を救出せよ を広報部会長 荻原が個人的にですが、コミカライズしました。


小説「希望」作戦、発動 北朝鮮拉致被害者を救出せよ 表紙
小説「希望」作戦、発動 北朝鮮拉致被害者を救出せよ 表紙

拉致問題に関する動画は色々な人や会が、Youtubeなどに上げている。だが漫画はプロが描いたものでさえ数えるほど。上記理由の漫画にしたらまた別な層に見てもらえるのではないだろうか? 予備役ブルーリボンの会発足時から代表 荒木と行動している私は思い立ち、液タブ、漫画ソフトCLIP STUDIOを個人的に30万円かけて購入。さらにマンガスクールへ数十回通い、何とか見られるようなもの(漫画)にしたつもりです。

100ページに収めるため話かなり変えてしまいました。荒木小説ファンの方ごめんなさい。

第2話から第3話の間が3年以上空いてしまいましたが、やっと3月11日にアップしました。 4,5話とやっていきたいと思います。

元データは後から更新・修正している部分はあるのですが、公開クラウドに一度アップしてしまうと、削除してアップしなおす以外の変更ができず思わぬ形になっています。 PDFでも上げました。



第3話


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第2話


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第1話

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