予備自衛官 葛城 奈海

葛城 奈海(かつらぎ なみ)

予備役ブルーリボンの会広報部会長 東京大学農学部卒業後、TVドラマ、CFに出演。
自然環境問題・安全保障問題に取り組み、森づくり、米づくり、漁業活動等の現場体験をもとにメッセージを発信。
TBSラジオ『ちょっと森林のはなし』森の案内人(2008〜2011)。
林政審議委員。公募予備自衛官。北朝鮮向け短波放送しおかぜでアナウンスを担当。やおよろずの森代表。防人と歩む会会長。キャスター。俳優。日本文化チャンネル桜『防人の道 NEXT』・『海幸山幸の詩』レギュラー出演中。産経新聞『直球&曲球』コラム連載中。近著(共著)に『国防女子が行く』(ビジネス社)

公式ホームページ http://www.katsuragi-nami.com
やおよろずの森 http://www.yaoyorozunomori.org/
葛城奈海


葛城 奈海のコラム

予備役ブルーリボンブログ、旧ホームページ、その他雑誌・新聞等に掲載された記事です。
広報部会長 葛城奈海の記事や動画をもっと読みたい方は「やおよろずの森」がおすすめです。
下記にある産経新聞「直球&曲球」、夕刊フジ「国防女子の構え」に掲載された記事、チャンネル桜で放送された「海幸山幸の詩」がわかりやすく掲載されています。

注目 拉致問題 国を動かすのも最終的には国民(28年9月15日 産経新聞「直球&曲球」掲載)

注目 自衛隊による拉致被害者救出を議論せよ(28年3月31日 産経新聞「直球&曲球」掲載)

日本の漁師が漁をできなくなった尖閣の海 (28年2月4日 産経新聞「直球&曲球」掲載)

国民意識変えさせた自衛隊の献身性(27年6月24日夕刊フジ 【国防女子の構え】より

「切れ目のない安保法制」うたいながら触れない「日本人拉致問題」(27年6月23日夕刊フジ 【国防女子の構え】より )

憲法に守られた平和」という幻想 (27年7月23日 産経新聞「直球&曲球」掲載)

安保法制論議、拉致被害者救出には一言もない (27年6月25日 産経新聞「直球&曲球」掲載)

「八紘為宇」という建国の理念 (27年4月11日 産経新聞「直球&曲球」掲載)

石垣から見た日本の防衛 (青林堂『JAPANISM』01号掲載)

尖閣事件が明らかにしたもの (撃論ムック vol.30掲載)

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